磯子区・洋光台で根本改善なら「整体院フィ–ライトI 洋光台院」

坐骨神経痛の症例概要

来訪者

今回ご紹介するのは、左足をついた瞬間に力が抜け、左のお尻に痛みが走る状態に悩んでおられた30代女性、A.W様の症例です。看護師としてお仕事をされているA.W様は、整形外科で坐骨神経痛と診断されており、当院に通っておられるご友人からのご紹介をきっかけに、洋光台の整体院フィ–ライトIへご来院くださいました。のちにいただいたご感想では、これまでどこに行っても良い変化が得られなかったとお話しくださっており、長いあいだ不安を抱えながら過ごしてこられたことがうかがえます。そこで、当院では痛みのあるお尻や足だけをみるのではなく、ご出産を経験されたお体の変化や内臓の状態、足元の使い方まで含めて、全身を確かめていくことにしました。立ち仕事や歩く場面の多い看護師というお仕事を続けていくためにも、足に安心して体重をかけられる状態を取り戻すことが大切だと考えています。

1_アイキャッチ

 

症状

主な症状は、左足を地面についた瞬間に、左足の力がガクッと抜けるように感じられ、同時に左のお尻に痛みが走るというものでした。特に、階段を上る動作のときに痛みが出やすく、しびれが強く現れることもあったため、段差のある場所では足を一歩前に出すこと自体に、不安を感じておられたと考えられます。整形外科で診断を受けておられた坐骨神経痛とは、腰からお尻、足の後ろ側へと伸びる坐骨神経という太い神経に沿って、痛みやしびれが現れる状態のことを指して使われる言葉です。この神経は骨盤の中を通って足へと伸びているため、骨盤やそのまわりの状態が変わると、お尻や足といった離れた場所に、痛みやしびれとして現れることがあります。症状が左側だけに出ていたことから、体の左右のバランスに違いがあり、左側に負担が集まっているのではないかという点を、手がかりのひとつとして受け止めました。

来院時の状態

来院時のA.W様は、普通に歩いていても左足がガクッとなることがあり、階段を上るたびに左のお尻の痛みやしびれを感じる状態でした。いつ足の力が抜けるかわからないという状況は、歩くことそのものへの不安につながり、通勤やお仕事、家のなかの移動といった毎日の場面に、常に緊張を伴わせてしまいます。実際に、足をかばいながら歩いていると、反対側の足や腰に余計な力が入りやすくなり、体全体の疲れやすさにつながることも少なくありません。お話をうかがうなかでは、長いあいだ便秘が続いていることや、ご出産のあとから骨盤がゆがんだ感じがするということも、気になる点としてあわせて詳しく教えてくださいました。こうした状況を踏まえ、お尻や足の症状だけに目を向けるのではなく、お腹や骨盤、足元の状態まで一つずつ確かめていくことをお伝えしています。

改善目標

改善目標は、階段の上り下りができるようになることと、普通に歩いていても左足がガクッとならない状態になることの2つに定めました。階段は片足で体重を支えながら体を持ち上げる動作であり、平らな道を歩くよりも足やお尻にかかる負担が大きいため、階段が楽になることは回復のわかりやすい目安になります。そのため、足の力が抜ける回数や、階段での痛みとしびれの出方がどう変わってきたかを、施術のたびにうかがいながら、A.W様と一緒に一つずつ確かめていく方針としました。安心して足をつけるようになることは、歩く、階段を上る、仕事で動き回るといった、生活のあらゆる場面の土台になるものです。普通に生活できる毎日を取り戻すことを、何よりの到達点として共有したうえで、施術を始めています。

初回の状態と確認したこと

来院時の症状

初回にうかがった症状は、左足をついた瞬間に足の力が抜けて左のお尻に痛みが走り、階段を上るときには、その痛みに加えて、しびれまで強く出てしまうことがあるというものでした。体重を左足にのせた瞬間に症状が出るという特徴から、足が地面につくときの位置や向き、それを受け止める骨盤の状態に、手がかりがあるのではないかと当院では考えています。人が歩くときには、かかとから足をつき、足の裏全体で体重を受け止め、つま先でけり出すという一連の流れがあり、これを歩行周期と呼びます。一方で、この流れのどこかが乱れると、体重を受け止める瞬間に関節や筋肉へ無理な力がかかり、足が支えきれなくなることがあるものです。このような見方から、A.W様のお体については、お尻だけでなく、足元から骨盤、お腹までのつながりを確かめていくことにしました。

状態のチェック内容

確認にあたっては、お腹の内臓まわりの硬さ、骨盤の左右の高さと骨盤の底にある筋肉の緊張、それに左足の骨の並び方と歩き方を、順番にみていきました。お腹については、内臓マニピュレーション(お腹にやさしく手を当てて、内臓まわりの状態をみる方法)の観点から、大腸のなかでも体の左側を通る下行結腸と、その先のS状結腸のあたりを確かめています。まず、長く続いている便秘の影響がお腹にどう現れているかを確かめ、次に骨盤の左右の高さを比べながら、骨盤底筋(骨盤の底で内臓を支えている筋肉)の緊張をみていきました。足については、過去に左の足部を捻挫されたことがあるとうかがったため、足の骨の並び方、つまりアライメントが整っているかどうかを確認することが欠かせません。あわせて、実際に歩いていただき、左足が地面につく位置や、体重ののせ方に偏りがないかどうかも確かめました。

検査の所見

確認の結果、お腹の左側にある下行結腸からS状結腸のあたりに硬さがみられ、長く続いている便秘の影響で張りが強くなり、まわりの組織を圧迫しているように感じられました。骨盤については、左側の骨盤底筋のあたりの緊張が強く、骨盤の左右の高さにも違いがあるように見受けられ、ご本人が感じておられた「ご出産のあとから骨盤がゆがんだ感じがする」というお話と重なるものです。さらに、左の足部には過去の捻挫の影響が残っており、足が地面につく位置がよくないために、歩行周期が本来の流れから外れていることがわかりました。お腹の左側の張り、左の骨盤まわりの緊張、左足のつき方という3つが重なったことで、左足に体重をのせた瞬間に支えがきかなくなり、お尻の痛みやしびれにつながっていたという見立てを立てています。なお、これらは手で触れて確かめたお体の状態に基づく見立てであり、病気を診断するものではないことを、あらかじめお伝えしておきます。

2_図_骨盤・内臓・足元と症状のつながり便秘によるお腹の左側の硬さ、産後の骨盤の左右差と骨盤底筋の緊張、捻挫の影響が残る左足のつき方が重なり、左足の力が抜けてお尻の痛みやしびれにつながるという見立てを示した図

坐骨神経痛へのアプローチ方法

提案した改善方法

ご提案したのは、産後の骨盤の乱れ、便秘の影響を受けていたお腹の内臓まわりの硬さ、捻挫の影響が残る左足の骨の並び方という3つを、それぞれ順番に整えていく進め方です。骨盤については、左右の高さの違いと骨盤底筋の緊張を和らげることを目的に、筋肉や内臓を包んでいる膜の組織へ、ごく弱い力でやさしく働きかけていく方針としました。そのうえで、内臓マニピュレーションによって下行結腸からS状結腸のあたりの硬さをゆるめ、まわりの組織への圧迫を減らしていくことをお伝えしています。便秘が続いたままではお腹の張りが戻りやすいと考えられたため、施術とあわせて、便秘を和らげるための生活上のアドバイスにも、ご自宅で取り組んでいただくことにしました。左の足部についてはアライメントを整え、足が地面につく位置を見直すことで、歩行周期を本来の流れに近づけていくことをねらいとしたものです。いずれも強く押したりひねったりすることはなく、お体の反応を確かめながら進めていくため、安心して受けていただける内容になります。

アプローチの回数と頻度

施術は1回40分で、1週間に1回の頻度で通っていただきました。週に1回という間隔は、便秘へのアドバイスを一週間かけて実践していただき、お腹や骨盤、足元の状態がどう変わったかを確かめたうえで、次の施術に活かしていくのに合っていると考えたものです。40分という時間のなかでは、その日の歩き方と症状の出方をうかがい、骨盤、お腹、足元の順に状態を確かめながら、必要な部位に施術を行っています。その結果、3回目の施術の頃には、歩いているときに足がガクッとなる症状がまったくなくなり、8回目の施術では、階段の上り下りも難なくこなせるようになりました。ただし、変化が現れるまでの回数には個人差があり、すべての方が同じ経過をたどるわけではないため、お体の状態を毎回確かめながら、一歩ずつ進めていくことが欠かせません。

期待される改善内容

このアプローチによって期待したのは、左足に体重をのせた瞬間に、骨盤と足元がきちんと体を支えられるようになるという変化でした。骨盤の左右の高さがそろい、骨盤底筋の緊張が和らぐと、お尻のまわりの筋肉が働きやすくなるため、足をついたときに力が抜ける感覚が、少しずつ減っていくと考えられます。加えて、お腹の左側の張りがゆるめば、骨盤の中やお尻のまわりにかかっていた圧迫が減り、痛みやしびれにも良い変化が及んでいくでしょう。足部のアライメントが整って足のつく位置が安定することは、階段のように片足で体を支える場面での安心感につながります。こうして、骨盤、お腹、足元という3つの面から整えていくことで、階段動作ができる状態と、歩いていても足がガクッとならない状態の両方を目指して、施術を進めていくことにしました。

施術内容と経過

施術の詳細

施術では、はじめに産後の骨盤の乱れに対して、左右の高さの違いを整えるアプローチを行いました。左側の骨盤底筋のあたりは緊張が強かったため、筋肉を包む膜の組織にそっと手を当て、こわばりがゆるんでいくのを待つように進めていくと、骨盤まわりの動きが少しずつ出てくるのが感じられます。続いて、内臓マニピュレーションによってお腹の左側にやさしく触れ、下行結腸からS状結腸のあたりの硬さを和らげていきました。左の足部に対しては、捻挫の影響で乱れていた骨の並び方を整え、足が地面につく位置と体重ののせ方を確かめながら、歩行周期が本来の流れに近づくよう努めています。このように、1回40分の施術のなかで、骨盤、お腹、足元という順に整え、便秘を和らげるためのアドバイスもあわせてお伝えすることで、体の内側と外側の両方から働きかけていきました。

3_施術イメージ骨盤のまわりにやさしく手を当てる施術のイメージ

患者様の反応

3回目の施術の頃には、歩いていても左足がガクッとならなくなったというお話を、A.W様からうかがいました。足の力が抜ける症状は、いつ起こるかわからないという不安を伴うため、その症状が出なくなることは、痛みが和らぐこと以上に、歩くことへの安心感を取り戻すきっかけになると考えられます。同時に、ご出産のあとから骨盤がゆがんだ感じがするとお話しされていたことについても、骨盤や足元の状態をご説明しながら進めることで、ご自身の体で起きていることを理解していただくよう心がけています。お尻や足の症状に対して、お腹や足元にも施術を行うことは意外に感じられる場合が多いため、なぜその部位をみるのかをお伝えすることは、納得して受けていただくうえで欠かせないものです。施術はいずれもやさしい力で行っており、強い刺激に不安のある方にも受けていただきやすい内容になっています。

経過の確認

経過をたどると、最初の大きな節目となったのは3回目の施術の頃でした。この時期に、左足をついた瞬間に力が抜けてお尻に痛みが走るという症状がまったくなくなったことを、施術のたびにお話をうかがうなかで、A.W様と一緒に確認しています。その後、週1回の施術と便秘へのアドバイスを続けていくなかで、階段を上るときの痛みやしびれについても、回を重ねるごとに変化を確かめていきました。8回目の施術では、階段の上り下りも難なくこなせるようになり、来院時に掲げた2つの目標のどちらにも届いたことになります。骨盤とお腹、足元をあわせて整えていくことで、はじめに歩行時の症状がなくなり、そのあとで階段動作が楽になるという順に変化していったことが、この症例の経過の特徴といえるでしょう。

結果と改善状況

最終的な状態

最終的には、8回目の施術の時点で、階段の上り下りも難なくこなせる状態になりました。歩いているときに左足がガクッとなる症状は3回目の頃からみられなくなっており、来院時に掲げた「階段動作ができるようになる」「歩いていても左足がガクッとならない」という2つの目標に、到達することができたといえます。具体的には、産後の骨盤の乱れが整い、お腹の左側の硬さが和らぎ、左足のつく位置が安定したことで、体重をのせた瞬間に骨盤と足元で体を支えられるようになったことが、こうした変化につながったと考えられます。もちろん、坐骨神経痛そのものは医療機関でみていただくものであり、痛みやしびれが強い場合や長く続く場合を含めて、当院の施術はそれに代わるものではないことを、ここに添えておきます。目標に到達されたことを受けて、ご自宅で続けていただく運動と食事についてお伝えしたうえで、施術は終了としました。

患者様の感想

A.W様からいただいたお言葉を、そのままご紹介します。「どこに行ってもダメでしたが、普通に生活できるようになったことが本当に嬉しいです」

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません

「普通に生活できるようになった」というお言葉は、歩く、階段を上るといった当たり前の動作に不安を抱えてこられたA.W様にとって、どれほど大きな変化だったかを表しています。これまでどこに行っても良い変化が得られなかったというお話があっただけに、洋光台の当院での施術を通じて少しでもお役に立てたことを、施術にあたる者として大変嬉しく受け止めました。とはいえ、今回の変化は、便秘を和らげるためのアドバイスや、ご自宅での運動に取り組んでくださった、A.W様ご自身の努力があってこそ得られたものです。お尻や足だけでなく、お腹や骨盤、足元まで含めて確かめたことが、これまでとは違う手がかりにつながったのではないでしょうか。

生活の質の向上

歩いていても足がガクッとならず、階段も難なく上り下りできるようになったことが、A.W様の生活における何よりの変化です。足をつくたびに力が抜けるかもしれないという不安がなくなったことで、通勤や買い物、家のなかの移動といった毎日の場面を、身構えることなく過ごせるようになったと考えられます。看護師というお仕事は、歩く、立つ、階段を使うといった動作の積み重ねであるため、足に安心して体重をかけられることは、お仕事を続けていくうえでも大きな支えになるでしょう。また、便秘へのアドバイスに取り組まれたことは、お尻や足の症状だけでなく、お腹の調子を整えていくことにもつながっていきます。普通に生活できるという、当たり前でありながら何より大切な状態を取り戻されたことを、私たちも心から嬉しく思っています。

総括とアドバイス

改善方法の総括

今回の症例では、坐骨神経痛と診断され、左足をついた瞬間に力が抜けてお尻に痛みが走るという症状に対して、産後の骨盤の乱れ、便秘によるお腹の左側の硬さ、捻挫の影響が残る左足のつき方という3つの点に着目しました。痛みのあるお尻だけを強く押したりもんだりするのではなく、骨盤、内臓、足元という、症状に関わっていると考えられた部位を、それぞれやさしい方法で整えていくことを優先しています。そこで、膜の組織や内臓マニピュレーションによる施術と、足部のアライメントの調整、便秘へのアドバイスを週1回のペースで続けたところ、3回目で足の力が抜ける症状がなくなり、8回目には階段の上り下りも難なくこなせるようになりました。坐骨神経痛と診断されている場合でも、ご出産の影響や便秘、過去の捻挫といった背景まで確かめることで、手がかりが見つかる場合があることを示している症例です。ただし、同じような症状であっても背景はお一人おひとり異なるため、全身を確かめたうえで、その方に合った方法を選ぶことが何よりも大切になります。

再発防止のためのセルフケアアドバイス

再発を防ぐためのセルフケアとして、A.W様には、産後にアンバランスになった骨盤を整えるための運動をお伝えしました。ご出産のあとは、骨盤を支える筋肉の働きに左右差が出やすく、そのままにしておくと片側のお尻や足に負担が集まりやすくなるため、ご自宅で無理なく続けられる運動で、左右のバランスを保っていただくことを目的としています。食事については、便秘の原因になりやすい食べ方を見直していただけるよう、日々の食事についての指導を行ったものです。あわせて、運動も食事も、一度に大きく変えようとするのではなく、できるところから少しずつ取り入れていただくことが、忙しい毎日のなかでも長く続けていくためのポイントになります。お腹の調子と骨盤のバランスの両方を整えておくことが、足に安心して体重をかけられる状態を保つための支えになるでしょう。

4_セルフケア自宅でできる骨盤を整える運動のイメージ

洋光台で坐骨神経痛にお悩みの方へ

引き続きのケア提案

A.W様には、骨盤を整える運動と食事についての指導をお伝えしたうえで、施術を終了としました。症状が落ち着いたあとに大切になるのは、ご自身の体の特徴を知ったうえで、運動や食事といった日々の過ごし方を自分で整えていけるようになることであり、当院ではその方法をお一人おひとりに合わせてお伝えしています。坐骨神経痛と診断され、足の力が抜ける、お尻が痛む、しびれが出るといった症状が続くと、「どこに相談すればよいのかわからない」と、不安を抱えたまま過ごしておられる方も少なくありません。だからこそ、洋光台の整体院フィ–ライトIでは、症状のある場所だけでなく、骨盤や内臓、足元の状態まで確かめたうえで、その方に合ったやさしい施術をご提案しているのです。施術を終えたあとも、体の状態に気になる変化があれば、いつでもご相談いただけます。

再発予防の方法

再発を予防するためには、骨盤のバランスを保つ運動を続けることと、便秘になりにくい食事を心がけることの2つが土台になります。お腹の張りが少なく、骨盤の左右のバランスが保たれていれば、足をついたときに体を支える力が働きやすくなるため、日々の運動と食事は、症状を繰り返さない体をつくるうえで大きな支えになるものです。特に、立ち仕事や歩く時間の長いお仕事をされている方は、足元やお尻のまわりに疲れがたまりやすいため、仕事のあとに体を休める時間をつくることも意識していただくとよいでしょう。過去に足首や足を捻挫されたことがある方は、足のつき方に癖が残っていることもあるため、気になる場合には早めにご相談いただくことをおすすめしています。

洋光台周辺で、坐骨神経痛によるお尻の痛みや足のしびれ、足の力が抜ける感覚にお困りの方は、一人で抱え込まず、まずは当院へご相談ください。整体院フィ–ライトIでは、初めての方にも安心して受けていただけるよう、お体の状態やお悩みをうかがう時間を十分に取り、痛みを伴わないやさしい施術で、お一人おひとりのペースに合わせて進めております。「産後から体のバランスが気になる」「階段を上るのが不安」という方にこそ、一度お体の状態を確かめさせていただければ幸いです。なお、ご予約やご相談は、お電話またはホームページの予約フォームから受け付けておりますので、ご都合のよい方法をお選びいただけます。歩くことも階段を上ることも、不安なくできる毎日に近づくためのお手伝いができれば、これほど嬉しいことはございません。どうぞお気軽にお問い合わせください。

5_地図と営業時間整体院フィ–ライトI 洋光台院の地図と営業時間。洋光台駅から徒歩5分、完全予約制、神奈川県横浜市磯子区洋光台3-11-23 2F、営業時間9:00〜19:00、定休日は木曜・日曜・祝日

磯子区・洋光台の整体なら「整体院フィ–ライトI 洋光台院」 PAGETOP