磯子区・洋光台で根本改善なら「整体院フィ–ライトI 洋光台院」

自律神経の乱れの症例概要

来訪者

今回ご紹介するのは、頭痛やめまい、汗が出やすいといった自律神経の乱れによる症状に悩み、夜も眠れない日が続いていた50代女性、M.M様の症例です。主婦として毎日の家事を担っておられるM.M様は、頭痛とめまいに加えて、日によっては首まで痛くなるという状態が続き、毎日の暮らしのなかで、いくつもの不調を同時に抱えながら過ごしてこられました。そのようななか、ご紹介をきっかけに洋光台の整体院フィ–ライトIのことを知っていただき、ご来院につながったという経緯があります。そこで、当院では、症状の出ている場所だけをみるのではなく、過去のけがや事故まで含めてお話をうかがい、頭から首、腕、胸にかけてのつながりという角度から、お体の状態を確かめていくことにしています。頭痛やめまいには医療機関での確認が必要な場合もあるため、気になる症状があるときには受診を優先していただくことを、はじめにお伝えしました。

1_アイキャッチ

症状

主な症状は、頭痛とめまいに加えて、汗が出やすい、夜眠れない、日によって首が痛くなるというもので、いくつもの不調が重なって現れている状態でした。自律神経とは、呼吸や体温、血のめぐり、眠りといった体の働きを、自分の意思とは関係なく調整している神経のことで、この働きが乱れると、頭痛やめまい、発汗、不眠など、全身に幅広い症状が現れやすくなります。特に、M.M様の場合は夜に眠れないことで体が回復する時間が足りなくなり、疲れが抜けないまま朝を迎えることで、それが翌日の頭痛やめまいをさらに強めるという流れに入っていたのではないかと考えられます。汗が出やすいという症状も、体温を調整する働きが落ち着かなくなっていることをうかがわせるものです。首の痛みが日によって出たり出なかったりするという特徴からは、首そのものの状態に加えて、その日の体の緊張の度合いが関わっている可能性があると受け止めています。

来院時の状態

来院時のM.M様は、頭痛とめまいが日常的にあり、夜は眠れず、常にどこかに不調を感じながら過ごしておられる状態にありました。眠れない日が続くと、体の疲れが抜けにくくなるだけでなく、痛みや不快な感覚に対しても敏感になりやすいため、家事をはじめとする毎日の動きの一つひとつが、大きな負担になってしまいます。実際に、お体を確かめていくと呼吸が浅くなっていることがわかり、息を吸っても胸のまわりが十分に広がらないまま、日常のなかで知らず知らずのうちに浅い呼吸を繰り返しておられる様子が、はっきりとうかがえました。呼吸の浅さは、体を休ませる働きが十分に発揮されにくい状態と関わりが深く、眠りの質にも影響すると考えられています。こうした状況を踏まえ、症状が出ている頭や首だけでなく、呼吸に関わる胸の状態や、過去のけがの影響まで含めて、一つずつ確かめていくことをお伝えしました。

改善目標

改善目標は、日常生活のなかで自律神経の症状が少しでも楽になり、ふだんの暮らしで気にならなくなることに定めました。いくつもの症状が重なっている場合には、一つの症状だけを追いかけるのではなく、頭痛、めまい、発汗、眠り、首の痛みのそれぞれがどう変わっていくかを、全体として見ていくことが大切になります。そのため、症状の強さを「来院時を10とすると今はどのくらいか」という形で毎回うかがいながら、夜の眠りの様子や汗の出方の変化についても、M.M様と一緒に確かめていく方針としています。症状をゼロにすることだけを急ぐのではなく、家事や外出のときに不調を意識せずに過ごせる時間を、少しずつ増やしていくことを目指したものです。不調を気にせずに一日を終え、夜はぐっすり眠れる毎日を取り戻すことを、最終的な到達点として共有したうえで、施術を始めました。

初回の状態と確認したこと

来院時の症状

初回にうかがった症状は、頭痛とめまい、汗が出やすいこと、夜眠れないこと、それに日によって首が痛くなることでした。くわしくお話をうかがうなかで、M.M様は過去に交通事故にあわれ、ヘルメットの上からではあるものの、コンクリートに頭を強く打ちつけたことがあるとわかり、この出来事が大きな手がかりになると考えています。頭に強い衝撃が加わると、その力は頭だけにとどまらず、頭を支えている首や、同時にぶつけた腕にまで伝わり、年月がたっても体のどこかに動きの悪さとして残ることがあるものです。一方で、ご本人はけがが落ち着いたあとの影響に気づきにくく、今の不調と昔の事故とを結びつけて考えておられない場合も、決して少なくありません。このような見方から、M.M様のお体については、頭、首、腕の順に状態を確かめ、あわせて呼吸の様子についても詳しくみていくことにしました。

状態のチェック内容

確認にあたっては、頭蓋の骨のつなぎ目の動き、首の関節の動き、左腕の肘の状態、それに呼吸のときの胸の広がり方を、順番にみていきました。頭蓋は一枚の骨ではなく、いくつもの骨が縫合(ほうごう)と呼ばれるつなぎ目で組み合わさってできており、このつなぎ目にはごくわずかな動きがあるという考え方に立って、当院では状態を確かめています。まず、頭にごく弱い力で触れて、縫合の動きに硬さや左右差がないかを確かめ、次に首の骨を一つずつみて、関節の動きが悪くなっているところがないかどうかを、時間をかけて探していきました。首の骨と骨のあいだには椎間関節(ついかんかんせつ)と呼ばれる小さな関節があり、ここの動きが悪くなると、首の痛みだけでなく、首まわりの緊張や頭の重さにも影響が及びやすくなります。あわせて、事故のときに腕もぶつけておられたことから、左の肘の関節の位置と動きを確かめ、呼吸のときに胸がどのくらい広がるかについても確認しています。

検査の所見

確認の結果、頭を強く打った影響と考えられる、頭蓋の縫合の動きの制限が強くみられました。首では、左側の3番目と4番目の骨のあいだ、つまりC3とC4の椎間関節に制限が強く残っており、頭を打ったときの衝撃が首にまで及んでいたのではないかと考えられます。さらに、左の肘では、前腕の骨の端にあたる橈骨頭(とうこつとう)が下の方向へずれたまま動きにくくなっており、事故のときに腕をぶつけた影響が、ここにも残っていると見立てました。呼吸については浅くなっていることが確かめられ、肺を支えている肺間膜(はいかんまく)と呼ばれる膜の緊張が、胸の広がりにくさに関わっているのではないかと考えています。頭、首、腕、胸にそれぞれ残っていたこれらの制限が重なり合って、体が休まりにくい状態をつくり、頭痛やめまい、発汗、不眠といった症状につながっているのではないかというのが、当院の見立てです。なお、これらは聞き取りと、手で触れて確かめたお体の状態に基づく見立てであり、病気を診断するものではないことを、あらかじめお伝えしておきます。

2_図_頭を打った衝撃と自律神経の不調のつながり

過去の交通事故で頭を強く打った衝撃が、頭蓋の縫合、首のC3・C4、左の肘に制限として残り、浅い呼吸と重なって、頭痛・めまい・発汗・不眠といった自律神経の症状につながるという見立てを示した図

自律神経の乱れへのアプローチ方法

提案した改善方法

ご提案したのは、事故の衝撃が残っていると考えられる頭、首、肘の制限を順番に整え、あわせて浅くなっている呼吸を楽にしていくという進め方です。頭蓋の縫合に対しては、制限のあるつなぎ目に直接働きかけて動きを取り戻していくダイレクトテクニックを用い、首のC3とC4に対しては、組織が動きやすい方向へ導いてゆるむのを待つインダイレクトテクニックを用いることをお伝えしました。そのうえで、左の肘については下の方向へずれていた橈骨頭の位置を整え、胸については肺間膜の緊張をゆるめて、呼吸が深く入りやすい状態をつくっていく方針としています。症状の出ている場所が多いからこそ、一つひとつを別々に追いかけるのではなく、もとになっていると考えられる制限から整えていくことが、遠回りのようでいて近道になると判断したものです。いずれの施術も、お体の反応を確かめながら無理のない力で進めていく内容であることも、はじめにご説明しました。

アプローチの回数と頻度

施術は1回40分で、1週間に1回の頻度で通っていただきました。週に1回という間隔は、施術で整えた状態で一週間を過ごしていただき、頭痛やめまい、眠りの様子がどう変わったかを確かめたうえで、次の施術に活かしていくのに合っていると考えたものです。その結果、5回目の施術の頃には、ご本人のお話として、頭痛とめまいが来院時の10分の4にまで軽くなり、汗の出方も少なくなってきました。8回目から10回目にかけては夜も眠れるようになり、首の痛み、頭痛、めまいはいずれも10分の1になったとうかがっています。ただし、変化が現れるまでの回数には個人差があり、すべての方が同じ経過をたどるわけではないため、お体の状態を毎回確かめながら、一歩ずつ進めていくことが欠かせません。

期待される改善内容

このアプローチによって期待したのは、事故の衝撃で制限されていた頭蓋の縫合と首の関節の動きが戻ることで、頭や首まわりの緊張がゆるみ、長く続いていた頭痛やめまいが少しずつ和らいでいくという変化でした。首の椎間関節の制限がゆるめば、日によって出ていた首の痛みも軽くなり、頭を支える負担そのものが減っていくと考えられます。加えて、肺間膜の緊張がゆるんで呼吸が深く入るようになると、体を休ませる働きが発揮されやすくなり、汗の出方や夜の眠りにも、良い変化が現れてくるでしょう。左の肘を整えることは、一見すると症状と関係がないようにみえますが、腕から肩、首へとつながる緊張を減らし、首の状態を保ちやすくするうえで欠かせない部分です。こうして、頭、首、腕、胸のそれぞれを順番に整えていくことで、自律神経の症状が日常のなかで気にならなくなる状態を目指して、M.M様と確かめ合いながら、週1回の施術を一歩ずつ進めていくことにしました。

施術内容と経過

施術の詳細

施術では、はじめに頭蓋の縫合に対してダイレクトテクニックを行い、制限のあるつなぎ目を開くようにして、動きの悪さを取り除いていきました。頭にそっと手を当て、つなぎ目の動きが少しずつ出てくるのを一か所ずつ確かめながら進めていくと、頭全体のこわばりが和らいでいき、首のつけ根にかけての緊張もゆるんでくるのが、手を通して感じられます。続いて、頭を打ったときの衝撃によって制限がかかっていた首のC3とC4の椎間関節に対してインダイレクトテクニックを行い、左の肘については、下の方向へずれていた橈骨頭の位置を整えていきました。呼吸が浅くなっていたことから、肺間膜への施術も行い、息を吸ったときに胸が無理なく広がる状態をつくっています。このように、1回40分の施術のなかで、頭、首、肘、胸の順に整えていき、毎回はじめにお体の状態を確かめたうえで、その日のM.M様に必要な内容を選びながら、無理のない範囲で進めていきました。

3_施術イメージ頭にやさしく手を当てる施術のイメージ

患者様の反応

肺間膜への施術を行ったあと、M.M様からは、呼吸が楽になったというお話をいただきました。浅い呼吸が続いていた方にとって、息が深く入るようになる感覚は、体の変化として最もわかりやすいものの一つであり、その後の施術を続けていくうえでの安心にもつながったのではないでしょうか。同時に、施術のたびに、体のどこにどのような制限があり、それが症状とどうつながっているのかを、解剖学や生理学の内容に沿ってご説明するようにしたところ、理解したうえで施術を受けられるようになったとおっしゃっていました。頭痛やめまいに対して肘や胸にまで施術を行うことは、理由がわからなければ不思議に感じられるものです。なぜそこをみるのかをお伝えしながら進めたことが、M.M様に納得して通っていただける土台になったと考えています。

経過の確認

経過をたどると、はじめに現れたのは呼吸が楽になるという変化で、回を重ねるごとに、ほかの症状にも少しずつ動きが出てきました。5回目の施術の頃には、ご本人のお話として、頭痛とめまいが来院時を10としたときの10分の4にまで軽くなり、気になっていた汗の出方も少なくなってきたことを、M.M様と一緒に確認しています。その後、8回目から10回目にかけては夜も眠れるようになり、日によって出ていた首の痛み、頭痛、めまいのいずれについても、来院時を10としたときの10分の1になったとお話しくださいました。眠れるようになったことで体が回復する時間を取れるようになり、それがほかの症状のさらなる軽減を後押ししたのではないかと考えられます。呼吸、頭痛とめまい、発汗、眠りという順に変化が広がっていったことが、この症例の経過の特徴といえるでしょう。

結果と改善状況

最終的な状態

10回目の施術の時点で、夜も眠れるようになり、首の痛み、頭痛、めまいは、ご本人のお話として来院時の10分の1になりました。頭痛とめまいが日常的にあり、汗が出やすく、夜も眠れない日が続いていた来院時と比べると、当初に掲げた「自律神経の症状が日常で気にならなくなる」という目標に、大きく近づくことができたといえます。具体的には、頭蓋の縫合と首のC3、C4の制限がゆるみ、左の肘の位置が整い、さらに肺間膜の緊張がゆるんで呼吸が楽になったことが重なって、こうした変化につながったのではないかと考えられます。もちろん、頭痛やめまいには医療機関での確認が必要な場合があり、当院の施術は医療機関での対応に代わるものではないことを、ここに添えておきます。良い状態を保っていただくために、ご自宅で続けていただく呼吸法と、運動の習慣づくりについてもお伝えしました。

患者様の感想

M.M様からは、「ここまで細かく見てくれる整体院はない」というお言葉をいただきました。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません

解剖学や生理学の内容に沿って詳しく説明を受けられたことで、ご自身の体のどこに何が起きているのかを理解したうえで、毎回の施術を受けられるようになったともお話しくださっています。頭、首、肘、胸と、一見ばらばらにみえる場所を一つずつ確かめ、そのつながりをご説明していく進め方を、このように受け止めていただけたことは、施術にあたる者として大変嬉しく感じるものです。とはいえ、今回の変化は、週に1回の通院を続け、ご自身の体と向き合ってくださった、M.M様の努力があってこそ得られたものでした。過去の事故の影響が年月をへて今の不調に関わっていることがあると、洋光台の当院としてあらためて教えていただいた症例でもあります。

生活の質の向上

夜に眠れるようになったことが、M.M様の生活における何よりの変化です。眠れない日が続いていた頃は、疲れが抜けないまま朝を迎え、頭痛やめまいを抱えながら家事に向かわざるを得なかったと考えられますが、眠れるようになったことで、一日の始まりの体の軽さが変わってきたのではないでしょうか。頭痛とめまいが10分の1になったことは、家事や外出のときに不調を意識する時間が大きく減り、目の前のことに落ち着いて向き合えるようになったことを意味しているといえます。また、汗の出方が少なくなり、首の痛みも軽くなったことで、その日の体調に振り回されることなく、予定を立てやすくなることにもつながるでしょう。ご自身の体に何が起きていたのかを理解されたことは、これからの毎日を安心して過ごしていくための、確かな支えになるものです。

総括とアドバイス

改善方法の総括

今回の症例では、頭痛やめまい、発汗、不眠といった自律神経の症状に対して、過去の交通事故で頭を強く打ったことによる頭蓋の縫合の制限と、首のC3、C4の制限、左の肘の制限に着目しました。症状の出ている場所だけに働きかけるのではなく、事故の衝撃が残っていると考えられる部位を一つずつ整え、あわせて肺間膜をゆるめて呼吸を楽にすることを優先しています。そこで、週1回の施術を続けたところ、5回目で頭痛とめまいが10分の4になり、8回目から10回目にかけて夜も眠れるようになって、症状は10分の1にまで軽くなりました。いくつもの症状が重なっている場合であっても、過去のけがや事故、呼吸の状態まで確かめることで、手がかりが見つかる場合があることを示している症例です。ただし、自律神経の症状の背景はお一人おひとり異なり、医療機関での確認が必要な場合もあるため、全身を確かめたうえで、その方に合った方法を選ぶことが何よりも大切になります。

再発防止のためのセルフケアアドバイス

再発を防ぐためのセルフケアとして、M.M様には、ご自宅で行う呼吸法と、運動の習慣をつけることの2つをお伝えしました。呼吸法は、施術で楽になった呼吸を保ち、息を吸ったときに胸が無理なく広がる状態を日常のなかで続けていただくためのもので、M.M様の呼吸の状態に合わせた方法を選んでお伝えしています。というのも、呼吸が深く入るようになると、体を休ませる働きが発揮されやすくなり、眠りや汗の出方といった自律神経の症状を落ち着かせることに、つながりやすいと考えられるからです。運動については、体が無理なく動く状態を保てるよう、日常のなかで体を動かす習慣をつけていただくことをお願いしています。あわせて、呼吸法も運動も無理のない範囲で、毎日の生活のなかに少しずつ取り入れて続けていただくことが、施術で整えた良い状態を長く保つための、何よりのポイントになります。

4_セルフケア

椅子に座ってゆっくり呼吸を整えるセルフケアのイメージ

洋光台で自律神経の乱れにお悩みの方へ

引き続きのケア提案

M.M様には、呼吸法と運動の習慣を続けていただくようお伝えしました。症状が落ち着いてきたあとに大切になるのは、ご自身の体の特徴を知ったうえで、呼吸や運動といった日々の過ごし方を自分で整えていけるようになることであり、当院ではその方法をお一人おひとりに合わせてお伝えしています。頭痛やめまい、眠れない夜が続くと、「体質だから仕方がない」「年齢のせいかもしれない」と、あきらめに近い気持ちで過ごしておられる方も少なくありません。だからこそ、洋光台の整体院フィ–ライトIでは、症状の出ている場所だけでなく、過去のけがや事故、呼吸の状態まで確かめたうえで、その方に合ったやさしい施術をご提案しているのです。体の状態に気になる変化があれば、いつでもご相談いただけます。

再発予防の方法

再発を予防するためには、深い呼吸を保つことと、体を動かす習慣を続けることの2つが土台になります。呼吸が深く入り、体が無理なく動く状態が保たれていれば、体を休ませる働きが発揮されやすくなるため、日々の取り組みは、自律神経の症状を繰り返しにくい体をつくるうえで大きな支えになるものです。特に、疲れがたまった日や、気持ちが落ち着かない日には呼吸が浅くなりやすいため、寝る前に静かに呼吸を整える時間をつくることを意識していただくとよいでしょう。過去に頭を強く打ったことがある方や、交通事故にあわれたことがある方は、年月がたってから不調として現れてくることもあるため、気になる場合には早めにご相談いただくことをおすすめしています。また、急に強い頭痛やめまいが起こったときや、これまでと違う症状を感じたときには、まず医療機関を受診していただくようお願いいたします。

洋光台周辺で、頭痛やめまい、眠れないといった自律神経の乱れにお困りの方は、一人で抱え込まず、まずは当院へご相談ください。整体院フィ–ライトIでは、初めての方にも安心して受けていただけるよう、お体の状態やお悩みをうかがう時間を十分に取り、痛みを伴わないやさしい施術で、お一人おひとりのペースに合わせて進めております。「頭痛やめまいが続いている」「夜なかなか眠れない」という方にこそ、一度お体の状態を確かめさせていただければ幸いです。なお、ご予約やご相談は、お電話またはホームページの予約フォームから受け付けておりますので、ご都合のよい方法をお選びいただけます。不調を気にせずに一日を過ごし、夜はぐっすり眠れる毎日に近づくためのお手伝いができれば、これほど嬉しいことはございません。どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

5_地図と営業時間

整体院フィ–ライトI 洋光台院の地図と営業時間。洋光台駅から徒歩5分、完全予約制、神奈川県横浜市磯子区洋光台3-11-23 2F、営業時間9:00〜19:00、定休日は木曜・日曜・祝日

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