磯子区・洋光台で根本改善なら「整体院フィ–ライトI 洋光台院」

自律神経失調症の症例概要

来訪者

今回ご紹介するのは、少し体を動かすだけでめまいやふらつきが起こり、緊張する場面では胃の痛みにも悩まされていた、デスクワークのお仕事をされている50代女性、K.K様の症例です。K.K様は、内科と精神科に通われて、自律神経失調症と逆流性食道炎と診断されていましたが、めまいや胃の痛みに悩まされる毎日は、なかなか変わらなかったとのことでした。以前にくも膜下出血を経験されており、そのころから自律神経の調子が乱れるようになったと、ご本人はお話しくださっています。そこで、医療機関での診断を受けたうえで、洋光台の整体院フィ–ライトIへご来院くださいました。当院では、医療機関での診断を前提としたうえで、めまいや胃の痛みのある場所だけにとらわれず、膜や内臓、血液やリンパの流れといった別の角度から、全身の状態を確かめていくことにしています。

1_アイキャッチ

症状

主な症状は、少し体を動かしただけで起こるめまいやふらつきと、歩いたあとに頭の中に血がたまったように、ぼわっとした感じになりやすいことでした。自律神経失調症とは、体の働きを自動で調整している自律神経のバランスが乱れることで、めまいや頭の重さ、胃の不調など、さまざまな症状が体のあちこちに現れる状態のことで、検査では大きな異常がみつかりにくいとされています。特に、K.K様の場合は、緊張する場面があると胃が痛くなるという特徴があり、逆流性食道炎と診断されていたことからも、胃や食道のまわりに手がかりがあるのではないかと考えられます。めまいと胃の痛みという、一見すると関係のなさそうな症状が同時に続いていることは、体のどこか一か所ではなく、全身のつながりのなかに要因があることを考えさせるものです。デスクワークを続けながら、動くたびにめまいを気にし、緊張するたびに胃の痛みを抱えて過ごすことは、心身の両面で大きな負担になっていたのではないでしょうか。

来院時の状態

来院時のK.K様は、少し体を動かすとめまいやふらつきが起こり、歩いたあとには頭がぼわっとし、緊張する場面では胃が痛くなるという状態が重なって、毎日を安心して過ごしにくい状況にありました。体を動かすたびにめまいが起こると、動くこと自体を控えるようになりやすく、そのぶん体の流れが滞って、さらに症状が出やすくなるという悪い流れに陥りやすくなるものです。実際に、内科と精神科の両方に通っても症状が続いていると、「この不調はもう良くならないのではないか」と感じてしまう方も、決して少なくありません。くも膜下出血のあとから続く不調であったことも、ご本人にとっては、体を動かすことへの不安を大きくする要因になっていたことがうかがえます。こうした状況を踏まえ、めまいや胃の痛みのある場所だけでなく、首の付け根や胸のまわりの膜、内臓、血液やリンパの流れまで含めて、全身を一つずつ確かめていくことをお伝えしました。

改善目標

改善目標は、体を動かしたり歩いたりしてもめまいやふらつきが起こらず、緊張する場面でも胃の痛みに悩まされない状態になることに定めました。めまいと胃の痛みという2つの症状がK.K様の毎日に大きく関わっていたため、動いたあとのめまいと、緊張したときの胃の痛みがそれぞれどう変わっていくかを、毎回の施術で確かめる大切な目安にしています。そのため、2つの症状の強さを「来院時を10とすると今はどのくらいか」という形で毎回うかがいながら、お仕事の状況や気持ちの状態についても、K.K様と一緒に確かめていく方針としました。くも膜下出血を経験されている方であるからこそ、体に無理な負担をかけない方法で、症状が出にくい体の状態をつくっていくことが欠かせません。安心して体を動かし、緊張する場面にも落ち着いて向き合える毎日を取り戻すことを、最終的な到達点として共有したうえで、施術を始めています。

初回の状態と確認したこと

来院時の症状

初回にうかがった症状は、少し体を動かしたときのめまいやふらつき、歩いたあとに頭がぼわっとする感じ、そして緊張する場面での胃の痛みでした。逆流性食道炎と診断されていたことや、緊張すると胃が痛むという特徴から、胃の上部の状態に手がかりがあるのではないかという点を念頭に置いて、確認を進めることにしています。胃や食道はそれぞれ膜に包まれ、周りの臓器や首、胸の膜ともつながっているため、ある場所の膜が硬くなると、離れた場所の動きや血液、リンパの流れにまで影響が及ぶと考えられているものです。一方で、めまいがあると頭や耳にばかり意識が向きやすく、首の付け根や胸のまわりの膜が関わっているとは、なかなか考えにくいのではないでしょうか。このような見方から、K.K様のお体については、まず胃の上部の状態を確かめたうえで、首の付け根から胸にかけての膜や、血液とリンパの流れへと、順番に範囲を広げて確認していくことにしました。

状態のチェック内容

確認にあたっては、胃の上部の動き、首の付け根から胸にかけての膜の張り具合、血液とリンパの流れを、順番にみていきました。まず、胃の上部にそっと手を当て、下の外側の方向へ導いたときと、上の内側の方向へ導いたときで、胃の痛みがどのように変わるかを、K.K様に一つずつうかがいながら確かめています。体の膜は首から胸、お腹へとひとつながりになっているため、胃のまわりだけでなく、離れた場所の膜のこわばりが胃や食道を引っぱっていないかどうかも、ごく弱い力で左右を比べながらじっくりとみていきました。首の付け根の奥、肺のてっぺんを覆うように張っているシブソン筋膜(胸膜上膜)と呼ばれる膜は、首と胸の境目にあって、血液やリンパの通り道とも近いため、その張り具合を確かめることは欠かせません。あわせて、以前のくも膜下出血についてもお話をうかがい、そのころからの体の変化と、手で確かめたお体の状態を照らし合わせました。

検査の所見

確認の結果、胃の上部を下の外側へ導くと胃の痛みが軽くなり、上の内側へ導くと痛みが強くなったことから、この部分の動きの問題が大きいと判断しました。さらに、体全体を確かめたところ、左側のシブソン筋膜が強く緊張しており、首と胸の境目を通るリンパや血液の流れが悪くなって、頭のほうへ向かう流れと戻ってくる流れの釣り合いが崩れている様子が感じられます。このような血液の流れの釣り合いの崩れが、少し動いたときのめまいやふらつき、歩いたあとに頭がぼわっとする感じにつながっているのではないかと、当院では見立てています。シブソン筋膜の緊張は、その下にある食道や胃のまわりの膜の動きにも影響し、緊張する場面での胃の痛みや逆流性食道炎の症状を強めていたとも考えられます。なお、これらは聞き取りと、手で触れて確かめたお体の状態に基づく見立てであり、病気を診断するものではないことを、あらかじめお伝えしておきます。

左のシブソン筋膜(首の付け根の膜)が緊張して血液やリンパの流れの釣り合いが崩れ、めまいやふらつきにつながるとともに、胃の上部の動きも悪くなって緊張したときの胃の痛みにつながるという見立てを示した図2_図_首の付け根の膜とめまい・胃の痛みのつながり

自律神経失調症へのアプローチ方法

提案した改善方法

ご提案したのは、逆流性食道炎とも関わりの深い胃の上部に内臓マニピュレーションで働きかけるとともに、その反応をみながら、首の付け根のシブソン筋膜を含めた体全体を整えていくという進め方です。内臓マニピュレーションとは、内臓とその周りの膜にやさしく触れて、本来の動きを引き出していく方法で、強く押したりもんだりすることはないとお伝えしました。そのうえで、シブソン筋膜に対しては、膜が動きやすい方向へ導いてゆるむのを待つインダイレクトテクニックという、とてもやさしい方法を用いる方針としています。くも膜下出血を経験されている方であるため、首を強くひねったり大きく反らしたりするような施術は行わず、お体の反応を毎回確かめながら少しずつ進めることを大切にしました。いずれも強い刺激は使わないため、めまいや胃の痛みのある方にも、負担をかけずに受けていただける内容です。

アプローチの回数と頻度

施術は1回40分で、はじめは1週間に1回の頻度で通っていただきました。週に1回という間隔は、施術で整えた膜や内臓の状態が日常生活やお仕事のなかで保たれているかを確かめ、その結果を次の施術に活かしていくうえで、K.K様のお体に合っていると考えたものです。その結果、5回目の施術の頃には、ご本人のお話として、動いたあとのめまいやふらつきと、緊張したときの胃の痛みのどちらもが、それぞれ来院時の10分の5にまで軽くなってきました。5回目のあとは2週間に1回に間隔をあけて通っていただき、10回目の施術では10分の1にまで軽くなって、現在は1か月に1回のペースで施術を続けています。ただし、変化が現れるまでの回数には個人差があり、すべての方が同じ経過をたどるわけではないため、お体の状態を毎回確かめながら、一歩ずつ進めていくことが欠かせません。

期待される改善内容

このアプローチによって期待したのは、シブソン筋膜の緊張がゆるむことで、首と胸の境目を通る血液やリンパの流れが整い、頭へ向かう流れと戻ってくる流れの釣り合いが取り戻されていくという変化でした。血液の流れの釣り合いが戻れば、少し動いたときのめまいやふらつき、歩いたあとに頭がぼわっとする感じも、少しずつ起こりにくくなっていくと考えられます。加えて、胃の上部の動きが良くなれば、緊張する場面でも胃に負担がかかりにくくなり、胃の痛みも和らいでいくでしょう。首を大きく反らさないように気をつけながら体を動かす習慣は、施術で整えた状態を日常のなかで保つための、大切な支えになります。こうして、首の付け根の膜と胃のまわり、血液やリンパの流れを順に整えていくことで、体を動かしてもめまいが起こらず、緊張しても胃が痛まない状態を目指していきました。

施術内容と経過

施術の詳細

施術では、はじめに胃の上部に内臓マニピュレーションを行いましたが、この時点では膜の反応があまり良くなく、思うようにゆるみが出てきませんでした。胃のまわりだけでは変化が出にくいと判断し、首の付け根のシブソン筋膜を含めた体全体へと施術の範囲を広げ、自律神経の働きにも配慮しながら全身を整えていくことにしています。続いて、シブソン筋膜に対してはインダイレクトテクニックを用い、膜が動きやすい方向へそっと導いてゆるむのを待つと、緊張していた膜が少しずつ解放されていくのが感じられます。シブソン筋膜がゆるむと胃の上部も少しゆるんできたため、あらためて内臓マニピュレーションを行うと、今度はしっかりと働きかけることができ、膜が十分にゆるんでいく手応えが得られています。このように、1回40分の施術のなかで、首の付け根の膜をゆるめてから胃のまわりに働きかける順番を守り、その日のお体の状態に合わせて施術の量を調整していきました。

3_施術イメージ首の付け根にやさしく手を当てる施術のイメージ

患者様の反応

のちにいただいたお言葉では、どこに行っても良くならなかった症状がここまで落ち着いたことを、大変嬉しく思っているとお話しくださいました。めまいと胃の痛みという別々に思える症状に対して、首の付け根の膜から整えていくことは、はじめは意外に感じられたかもしれませんが、2つの症状がそろって軽くなっていったことで、体のつながりを実感していただけたのではないでしょうか。同時に、くも膜下出血のあとから続いていた不調にも、体のつながりを整えることで変化が出たという経験は、ご自身の体に対する不安を小さくすることにもつながったと考えられます。なぜ胃だけでなく首の付け根の膜をみるのかをその都度ご説明しながら進めたことが、安心して通っていただける理由のひとつになったと考えています。ご自身の体の変化を一緒に確かめながら進めることを、最後まで大切にしました。

経過の確認

経過をたどると、1週間に1回の施術を重ねるごとに、めまいやふらつきと胃の痛みが少しずつ軽くなっていきました。5回目の施術の頃には、ご本人のお話として、どちらの症状も来院時の10分の5にまで軽くなったことを、施術のたびにお話をうかがうなかで、K.K様と一緒に一つずつ確かめています。その後、2週間に1回へと間隔をあけて施術を続けたところ、10回目の施術では10分の1にまで軽くなり、現在は1か月に1回のペースで施術を続けておられます。シブソン筋膜の緊張がゆるみ、血液やリンパの流れと胃のまわりの動きが整った状態が回を重ねるごとに保たれるようになったことが、症状が段階を踏んで軽くなっていった背景にあるのではないかと考えられます。胃のまわりだけでは反応が出にくかったところを、首の付け根の膜から整えることで変化につなげたことが、この症例の経過の特徴といえるでしょう。

結果と改善状況

最終的な状態

10回目の施術の頃には、動いたあとのめまいやふらつきと緊張したときの胃の痛みは、ご本人のお話として来院時の10分の1にまで軽くなりました。少し体を動かすだけでめまいが起こり、緊張するたびに胃が痛んでいた来院時と比べると、当初に掲げた目標に大きく近づき、毎日を落ち着いて過ごせる状態になってきたといえます。具体的には、シブソン筋膜の緊張がゆるんで血液やリンパの流れの釣り合いが戻り、胃の上部の動きも良くなったことが、こうした変化につながったと考えられます。もちろん、自律神経失調症や逆流性食道炎、くも膜下出血のあとの経過は医療機関でみていただくものであり、当院の施術はそれに代わるものではないことを、ここに添えておきます。現在は1か月に1回の施術で、良い状態を保てるようにお体を整えています。

患者様の感想

K.K様からは、次のようなお言葉をいただいています。「どこに行ってもダメだった症状が、こうやって寛解したことは大変嬉しく思います。ありがとうございます。自律神経失調症などで悩まれている方は、ぜひ整体院フィ–ライトIに頼ってみてください」

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません

「どこに行ってもダメだった症状」というお言葉からは、内科や精神科に通いながらも変化を感じられずにいた長い時間の重さと、そこから抜け出せたことへの安心が、はっきりと伝わってきます。体全体のつながりから整えるという進め方が、K.K様にとってこれまでとは違う手がかりになったのではないでしょうか。とはいえ、今回の変化は、首を大きく反らさないように気をつけながら体を動かすことに取り組んでくださった、K.K様ご自身の努力があってこそ得られたものです。同じように悩まれている方へ当院を勧めてくださったことを、施術にあたる者として大変嬉しく受け止めるとともに、洋光台の当院としても、体全体をみることの大切さをあらためて実感した症例でした。

生活の質の向上

体を動かしても、めまいやふらつきをほとんど気にせずに過ごせるようになったことが、K.K様の生活における何よりの変化です。少し動くだけでめまいが起こっていた頃は、体を動かすこと自体に不安がありましたが、今では歩いたあとに頭がぼわっとすることも減り、落ち着いて毎日を過ごせるようになってきています。緊張する場面での胃の痛みが軽くなったことは、デスクワークのなかでプレッシャーのかかる場面にも落ち着いて向き合えることにつながり、お仕事のしやすさという点でも大きな変化といえるでしょう。また、首を大きく反らさない体の動かし方を身につけられたことは、ご自身で体を守りながら運動を続けられる手段を持てたことを意味しています。1か月に1回の施術で体の状態を確かめ続けていることも、良い状態を長く保つための、確かな支えになるものです。

総括とアドバイス

改善方法の総括

今回の症例では、自律神経失調症と逆流性食道炎と診断されためまいや胃の痛みに対して、胃の上部の動きと、左側のシブソン筋膜の緊張による血液やリンパの流れの乱れという2つの点に着目しました。胃のまわりへの施術だけでは反応が出にくかったため、シブソン筋膜をインダイレクトテクニックでやさしくゆるめてから、あらためて内臓マニピュレーションを行うという順番を大切にしています。そこで、週1回から2週間に1回、そして月1回へと間隔をあけながら施術を重ねたところ、5回目でどちらの症状も10分の5、10回目では10分の1にまで軽くなりました。どこに行っても変わらなかった自律神経失調症の症状であっても、首の付け根の膜や内臓、血液の流れまで確かめることで、手がかりが見つかる場合があることを示している症例です。ただし、自律神経失調症には医療機関での確認や対応が必要な場合があるため、まず受診をしたうえで、その方に合った方法を選ぶことが何よりも大切になります。

再発防止のためのセルフケアアドバイス

再発を防ぐための生活指導として、K.K様には、運動をするときに避けていただきたい動きをお伝えしました。避けていただきたいのは、腕に強い負担がかかる動きと、首を後ろへぐっと反らす動きの2つで、どちらもシブソン筋膜のある首と胸の境目に負担をかけやすいと、当院では考えています。というのも、首と胸の境目に負担がかかると、せっかくゆるんだ膜が再び緊張しやすくなり、血液やリンパの流れが乱れて、めまいやふらつきが起こりやすくなると考えられるからです。あわせて、体を動かすこと自体はとても大切であるため、こうした動きを避けながら、無理のない範囲で運動を続けていただくようお願いしました。くも膜下出血を経験されている方は、新しい運動を始める前に、かかりつけの医師にも相談していただくと安心です。

4_セルフケア首を反らさず肩の力を抜いて、無理のない範囲で体を動かすイメージ

洋光台で自律神経失調症にお悩みの方へ

引き続きのケア提案

K.K様には、現在も1か月に1回の施術で、お体の状態を確かめながら整えていただいています。症状が落ち着いたあとに大切になるのは、ご自身の体の特徴を知ったうえで、体の動かし方や休み方といった日々の過ごし方を自分で整えていけるようになることであり、当院ではその方法をお一人おひとりに合わせてお伝えするよう心がけてきました。自律神経失調症と診断され、内科や精神科に通っても変化を感じられないと、「どこに相談すればよいのかわからない」と、一人で悩みを抱えてしまう方も少なくありません。だからこそ、洋光台の整体院フィ–ライトIでは、症状のある場所だけでなく、首の付け根の膜や内臓、血液やリンパの流れまで確かめたうえで、その方に合ったやさしい施術をご提案しているのです。体の状態に気になる変化があるときには、いつでもご相談いただけます。

再発予防の方法

再発を予防するためには、首と胸の境目に負担をかけない体の動かし方を続けることと、緊張し続けない時間をつくることの2つが土台になります。首の付け根の膜がゆるんだ状態が保たれ、血液やリンパの流れが整っていれば、めまいや胃の痛みが起こりにくくなるため、日々の取り組みは、症状を繰り返さない体をつくるうえで大きな支えになるものです。特に、デスクワークが続く方は、知らず知らずのうちに首が前に出て呼吸が浅くなりやすいため、仕事の合間に肩の力を抜き、ゆっくり息を吐く時間をつくることを意識していただくとよいでしょう。また、急に激しい頭痛が起こったときや、手足のしびれ、ろれつが回らないといった症状が出たときには、すぐに医療機関を受診していただくようお願いいたします。

洋光台周辺で、自律神経失調症によるめまいや胃の不調にお困りの方は、一人で抱え込まず、まずは当院へご相談ください。整体院フィ–ライトIでは、初めての方にも安心して受けていただけるよう、お体の状態やお悩みをうかがう時間を十分に取り、痛みを伴わないやさしい施術で、お一人おひとりのペースに合わせて進めております。「どこに行っても良くならなかった」「動くたびにめまいが起こる」という方にこそ、一度お体の状態を確かめさせていただければ幸いです。なお、ご予約やご相談は、お電話またはホームページの予約フォームから受け付けておりますので、ご都合のよい方法をお選びいただけます。体を動かすことも、緊張する場面も安心して迎えられる毎日に近づくためのお手伝いができれば、これほど嬉しいことはございません。どうぞお気軽にお問い合わせください。

5_地図と営業時間整体院フィ–ライトI 洋光台院の地図と営業時間。洋光台駅から徒歩5分、完全予約制、神奈川県横浜市磯子区洋光台3-11-23 2F、営業時間9:00〜19:00、定休日は木曜・日曜・祝日

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